いろいろかえてきた結果

さていろいろかえてきましたが、生活スタイルを改善し、自分の勤務についても、あるがままに受け止め、

1ヶ月前勤務リストを提出する時も、提出した後にどういった勤務になったということがわかった時でもしっかりとそれに対応するような生活スタイルをあらかじめ用意しておくこと。

これだけでも大分睡眠が改善されたような気がします。

最近では朝の目覚めが良くなりましたし、

夜寝ている時でも昼間寝てるときとかでも目が覚めた時は、

ぐっすりとねたという感覚はあります。

それはもちろん、皆さんもわかると思うのですが、寝て起きた時にはもう朝だったという世界ですよね。

私の夜勤の時は気づけばもうお昼だったとになります。

大分変わってきましたよ。

サプリメントを摂取することによっても大きく変わってくることがわかりました

前まではビタミン D などが中心でしたが、最近ではいろいろなビタミンを取ることも大切だということがわかりました。

自分ではなかなか摂取することができない栄養素を特にです。

しっかりとトルことも大切だということがわかりますし、夜勤明けにご飯を作ることは非常に厳しいので、

そういった時にサプリメントを摂取することで、

かなり助かったと思ってます。

幾ら睡眠時間をしっかりと守ったとしても、サプリメントの効果は非常に大きいなと思っています。

どんどんと自分で改善できるところ自分で改善していく。これが1番大きなポイントかなと思っています。

全く考え方を変えた

いろいろ書いてきましたが、とりあえず、寝つきを良くするためにはどうしたら良いのかということについては、昼間と夜に予定全く考え方を変えたということ、眠りの質を良くするためにはまず基準として6時間は絶対になければいけないということ。

それ以下ではだめですよ。

それ以上になってもかえって疲れるってことがわかったです。

眠りの質についても、やはり生活スタイルは大きなポイントを占めていました。

眠りの質を良くするために適度な運動したりすることも良いと思っています。

また、ちょっとしたリラックスした雰囲気を味わうということもそう高めるためにもいいなと思っています。

そのためには友達と会話をしたりでもいいし、顔を見に行ったりするという方法も良いでしょう。

どんな形でもいいと思うのです。自分にとってリラックスできる空間があれば眠りの質を良くするための効果で繋がると思うからです。

絶対的な睡眠時間を加工することも大切ですが前にも書いた通り、短い時間でしっかりと睡眠をとるという例外的な方法を身につけなければいけませんので、毎回毎回同じようなスタイルをつくるのですが、なかなかつくれないこともあります。

社会人ですからね。

だからこそ、そういう時にも経済的な方法をしっかりとマスターする。ということも考えてみました。

大分人間的にも成長したかなと自分で思っています。

まあでも、怠惰な自分がいたからようは基準点に戻ったと言う事でしょうね。

課題は寝つき。

次の課題は寝つきです。寝つきをよくするためにはどうすればよいのか。

何をどうすれば寝つきがよくなるのかということです。

これを私の場合は昼間の勤務等に分けて考えなければいけないのです。

まず昼間の勤務の場合は、普通のひとと同じような形ですので、寝つきがよくなるためには、布団に入った時、なるべく目に刺激を与えないようにするためスマホなどは絶対に読まないようにしました。

また、熱いお風呂に入るのは極力避けてできるだけぬるま湯で入るようにしました。体がほんのり温かい状態ですと布団の中に入ることが睡眠に入るためのすてきな導入になるのです。

続いて夜の勤務の場合は朝方寝ることになりますので寝つきが特に大切になってきます。

寝つきが悪いとどうしても絶対的な睡眠時間をとることができませんし、だらだらと寝てしまうとかえって体を疲れさせてしまうことになるからです。

前にも書きましたが、アイピローと耳栓を用意します。そして昼間の場合は、冬であっても夏であっても、温度が上がりますので、常備しているようにしました。

意外とこれで体力を奪われることがあるのです。

暑い時は暑いですし、寒い時でも暖かくなりますので、布団をけとばしてしまうことがあります。

ここをうまくエアコンなどで調整するようにし、一定の温度に保つようにする。このことに神経を使うようになりました。これでかなりねつきが改善されたように思います。ちょっとしたことでもだいぶ違います。

先輩に聞いてみて

あくびが大きな基準になるというと説明しました。

あくびや本当に体の疲れのバロメーターになるとつくづく思います。

日中よくあくびをすることないですか。

もしくは夜の仕事をしている人はあくびをするたびに、体力がないと実感しませんか

正しくそうなんですよね。

ねれてるとき、つまりしっかりと眠っている場合はあくびやしないはずです。そしてあくびをしないということは、それだけ仕事に夢中になっていることだと思います。

これができるようになって初めて一人前なんだなという事怖かったです。

先輩の仕事を見てるとそのときに集中力をもってやってられるなと思っていたのですが、私も行なってみて初めてわかったのです。

そして先輩にいろいろ聞いてみると、「お前も睡眠の質について気づいたんだな」と言われました。

やっぱりこの仕事している限りは、睡眠というのは一生の課題だと気づいたのです。

その先輩も睡眠について異常になるらしく、それこそ仕事やめようかとまで思ったそうです。

しかし、睡眠の質や生活スタイルの改善など、いろいろ取りくんだ結果、今の自分なりのスタイルを築き上げることができたそうです。

これができるようになったら初めて今の仕事が満足してできるようになると言ってました。

本当に私もそうだなと思いました。

やっぱり仕事をするっていうのは仕事ができるというお仕事のできる。環境整えるのがプロの仕事なんだなと思いました。

反省といろいろ知ることが出来たのと混ざった感じです。

バロメーターとして最適なアクション

ある程度をしっかりとした睡眠がとれるようなったり、眠りの質が良くなったり、または目覚めが良くなったりしてくると自分の生活はいかにみだられていたかということに気づかされます。

生活スタイルがこんなにも睡眠を変えるのだということを痛感しました。眠りというのは本当に大切だなと思ったのです。

仕事をしっかりとしていれば絶対的といって良い睡眠が手に入ると思う。

しかし良い睡眠をしなければ良い仕事ができないということもわかってきたのです。

つまり、逆の発想をしなければいけないという。

睡眠がすべて睡眠ありきで物事が進んでいくそう考えていかなければいけませんよね。

眠りが良いというのはどういうことより睡眠の仕方、つまり質の良い睡眠とは何かがわかってきたときに、私の場合結論を出すことがあります。それは何かといいますと朝起きた時のあくびがほとんどないということです。

朝1回起きたときにあくびをする。これですべてが解決するというか、体の中に新鮮な空気をとり入れるために、1回だけ大きな口を開ける。

これが2度も3度も続くようでは体の疲れが取れているない ことがわかったのです。こんなことだけでも睡眠の質が良いか悪いかの判断基準なのですから、私も大分成長したと思いませんか。

あくびってバロメーターとして最適なアクションだと思うんです。たぶんだれもが分かっていることですけど、でもそれを意識して考えた事はないのではないかと思います。

スタイルが出来つつ。

前回に基準として6時間寝なければいけないこと を書いたのだけれど、やっぱり生きている限りは人のつき合いもありますし、時には羽目を外すということもあります。

だから、本来ならば寝なければいけない時間であっても、今日はとりあえず友達と話をしてゆっくりと過ごしたいときってあるじゃないですか。

また、朝方帰ってきても昼まで自分の見たいドラマがあったりとかするとそれにはまってしまう所ではないですか。

スタイルの良い生活をするということはたいしたけれども、

それを守り続けるのはかえってストレスがたまっていることがあるので月に一度か二度はこういった日を設けるようにしています

。しかしその時に意識している何かというと睡眠時間が絶対的に短くなるということ。

その睡眠時間が短くてもしっかりと眠れるようにするための方法いろいろ考えてみることにしました。

こういう時に睡眠薬を飲んだ方がいいんじゃないかという方法がありますが、

これはかえって眠りを誘うことよりも、ねむらされる方が厳しいので使わない方が良いという方考え方になりました。

短くても疲れが取れる方法としてはやっぱりをかなり深い睡眠を心がけねばならない、

だからこそ、眠りの妨げになるようなコーヒーを飲んだりとか、体に刺激を与えるようなこと、例えば熱い風呂に入ることもさけました。

これだけでも随分変わってくるんですよね。もっと他にも短くてもぐっすりと眠れる方法を追求していきたいなとも思っています。

基準点が見え始める。

サプリメントをとってから疲れた分がとれてきた。

ということは睡眠の質が上がってきたということだ

。しかし、朝の目覚めが一向に良くならないのはどういうことかなについても、ない頭で考えてみた。

やっぱり昼と夜との工場勤務が不規則に交代するからこそ、

体がそのバランスについていけないというのが主な原因だと思う。

体の疲れはとりあえずしっかりとした睡眠とサプリメントである程度解決することは体でわかった。

では次にやらなければならないのは、どうやったら目覚めが良くなるかということ。

これを考えている時に最低限の睡眠時間はどれぐらいか自分で測ってみることにした。

まず自分の場合は少なからず6時間は寝なければならないと結論が出た。

だから、朝方帰ってきたとしても、6時に寝て必ず12時には起きるようにした。

どうしても昼間寝るとだらだらと寝てしまい、12時に起きてしまうことがあるか。こ

れがいけない目が覚めないからとか目覚めが悪いからといって勤めてしまうのがかえって体を疲れさせる事になっか分かってきた。

サプリメントをとっているからこそ、あるていど睡眠をとれば回復できるはず。

となった時に、疲れをとるできるのかとなったら基準としては、6時間がちょうどいいという結論になった。

これ以上寝てもこれ以下でもだめだということがわかっただ。

こういうことがわかればあとはそのスタイルに合わせて眠れないだけなので、随分とこれで楽になったと思う。

大きな改善点かな

不規則に昼夜の工場勤務交代するから1年わけだから、とりあえず1ヶ月前から仕事が出るので

その状態を見てどういうふうな生活スタイルがいいのか。

自分で考えてみた。

まずは、昨日も書いたようにしっかりとスタイルを作るということ。

そしてその時、つまり夜寝る時にしっかりと睡眠の質を高めるために前にも言ったようなアイマスクをしたり、耳栓をしたりして寝るということ。

そして最近考えてるのがサプリメントを摂取するという方法です。

つまり、これらの対策をとったからといって、睡眠の質が一気に上がるわけではない。

だからこそ、体の疲れをしっかりと取るためには睡眠だけに頼るのではなく、サプリメントなどと、体の内側からしっかりと疲れを取るようにしたいなと思ったのです。

ビタミン B 群をしっかりと取ることによって体の疲れを一気に取ってしまう。と単純な考え方ですが、これやってみようと思いたいです。

どれだけ効果があるのかわかりませんが、少なからず生活スタイルを少しずつ書いていたことが功を奏してきたと思っていまして、

サプリメントの効果があるかどうかわかりませんが、

昼間と夜とがひっくりかえった形であっても睡眠がある程度安定してきたなと思っています。

良い睡眠やってるかどうかは、まだまだ試してみなければわからないですけどね。

ただとりあえず不規則な生活がなくなった分だけでも行きそして休みの日の過ごし方もあくまで働く日のことを前提として、

過ごすことができる大きな改善点かなと思う。

改めてみていくと。

うちの工場は、なぜきちんとした生活できないのかというと、夜に仕事をしているからだといいたいところなのだが、

一番やっかいなのは昼間勤務もあるということだ。

つまり夜昼が不規則に交代する点にある。

つまり、夜な夜と決めていてくれれば、からだがそれなりに順応してくるのだけれども、昼間も入ってくるからこそ余計に難儀なんだ。

こういう時というのは生活スタイルとしては、

常に海外でタイムラグになっているような状態だからどうすればいいのかは、

そういう生活をしている人の話を聞いて、それを参考にするという意味だと思う。

しかし、工場勤務をしているくらいだからこそ,あんまり頭が賢くないだからそういうところで、どうやったらいいのかなんて考えつかないのが俺の悪いところだと思う。

とにかく今思いつくのは、昼間勤務の時は普通のひとと同じような生活スタイルにするということ。

夜の工場勤務の時はなるべく夜の仕事については、体を極力使わないようにする。

つまり体力を温存するようにする。

そして、家に帰ればすぐに寝るようにするという形に落ち着いた。

いろいろ考えてもだめなので、とりあえず一番単純な方法でまず取り組み、これで睡眠が改善されれば言うことないのでだけれども。

とりあえずは行動あるのみ。結果をのこせばかわるだろうと思っています。気持ちはこうやってブログで囲うとしているぐらいですから、固まっているのだけどね。しっかりとやっていきたいと思います。

改善のために努力

昨日は休日などの過ごし方や普段の過ごし方について書いたんだけれども、仕事をしている時というのも同じスタイルだ。

つまり昼まで寝ていて(仕方がないけど)、

夜に仕事をしているという工場勤務である。

工場だからこそ夜しっかりと働いたら、体が疲れて昼間ぐっすり眠れるはずなのにそれができない。

つまり、人間というのはやっぱり夜は寝るものであって、昼間仕事するものだと思う。

だから夜は起きて、仕事はしているだけでも効率が悪いと自分でもはっきりわかる。

工場勤務だからこそ疲れているから眠れるはずなのに眠れないのは昼間はやっぱり人が働いている時間だからだと思う。

こんな時間に働くのはお金を稼がなければいけないためであり、睡眠の妨げになっている分、

お金に反映しているんだと今になって思う。

だからこそ、休みの時にしっかりとねればいいのに。普段の習慣があるから眠れないというような生活スタイルになっているから、どうしようもないのだと思っていたのだけれども、

これはこれで、きちんとした生活スタイルつまり規則正しい生活にすれば、何とか形になるのではなく、最近は思うようになってきた。

つまり、昼間であっても、アイマスクをしてみたり耳栓をしてみたりすれば、全く外部の情報が入ってこないはず。

そうやって自分自身がもっと努力しなければいけないなという事最ちょっとずつであるけれども、がんばって改善した姿をここで示していけたらいいなと思っている。